2006年01月13日

サーバー移転終了

サーバー移転終了しました。
移転作業は前回がめちゃくちゃ大変だったので、
もういやだー。
とパニクっていたら、寝てる間に神様が作業を終えてくれました。
お供えには高級肉を奉げる予定です。

2006年01月11日

児童館へ行く

久しぶりに近所の児童館へ行って参りました。
児童館というのは、放課後に小学生が遊んだりするための公共施設で、
それ以外の時間は子供のための図書館や広場を開放しており、
毎週水曜日の午前中には赤子を連れたお母様方がわらわらと集います。
さて、この赤子大集合のイベントですが、
赤子を遊ばせるよりも、お母様方の仲間作りに重点を置いているようで、
子育て情報の交換やら、発育はどーのなどの会話が
あちらこちらから聞こえてまいります。
そうなると女性特有の現象が起こるものでして、
自然とグループができていきます。
わたくしは取っつきにくく思われているのか、
あまりお母様方も近寄って来ませんので、
のんびりグループを観察しております。
そんな一匹狼のわたくしに、珍しく話しかけてきたお母様がいらっしゃいました。
話の初めは、赤子の月齢と名前を聞くところからですので、
自己紹介をしていると、お母様はペンを片手にメモを取っていらっしゃいます。
わたくしと話し終えて、別のお母様に話しかけてる時も、
必死にメモを取っていらっしゃいます。
一体何のメモだろうと疑問に思い尋ねてみました。
「名前をすぐ忘れちゃうので書いてるんです」
何という偉い心がけでしょうか。
わたくしは脳みそのキャパシティが決まっており、
聞いたそばから忘れていくので、
赤子20人中覚えているのは2人だけです。
これもお母様友達ができない理由ではなかろうかと
これを書いてて思いました。
メモを取るまではしなくとも、
これからも毎週会う赤子の名前くらいは覚えようと思います。
そういえば自己紹介をする時は、
皆さん赤子の名前しか言いません。
以前自分の名前の後に赤子の名前を言ったら、
相手の空気に妙な違和感を感じました。
母親というのはそういうモノなのでしょうか。

2005年12月27日

新宿マッサージ

赤子をおぶったり抱っこしたりのせいなのか、
肩こりが一層ひどくなっております。
ということで友人にマッサージしてもらいに、
いそいそと新宿へ出かけてまいりました。
赤子を横に抱えながらの全身マッサージで、
肩も腰も足もすっきりしました。
そしてマッサージが終わるとトイレへ直行。
さすがリンパのマッサージは効きます。
今度は鍼をしてもらおうかと思っております。

2005年12月26日

ザクロ三昧

凄いです。
また今日もザクロに行きました。
週に三回ザクロに行ってます。
すっかり日暮里フェチです。
さて、本日ザクロを訪れたのは、
イエメン会の忘年会でした。
イエメン会とは、イエメンに行ったことのある人繋がりの集まりですが、
わたくしはイエメンに行ったことがないくせに
何故かメンバーになっております。
今回集まった人の半分は知らない人だったのですが、
それは(多分)イエメン会主催者の美女のmixi繋がりだったようです。
半分オフ会のノリだったのですが、
わたくしは隣と向かいの方としか話せませんでした。
その向かいにいらっしゃった女性が、
この度屋根裏部屋付の住居に引っ越すとのことで、
その屋根裏をシーシャ部屋にしたらどうか提案をしたら、
乗り気になってくださいました。
ということで、来年はシーシャ部屋でドルマパーティーを予定しております。

2005年12月22日

大停電

姉から電話がありました。
「新潟が大変なことになってるよ!」
何が大変なのか会話を全て書くと
それこそこっちが大変なので箇条書きにしてみます。
暴風波浪大雪警報発令
・重力を無視して水平方向に吹雪いている
・市内で火事発生。そのせいで橋が通行止めで大渋滞
・幼稚園へ送りに車を出したら、
 停電になり信号が使えず無秩序な状態に陥っている
・それでも何とか幼稚園へ辿り着き、家に帰ると幼稚園から電話が。
 「今日は公休にします」
 子供置いてきたんですが。
 しかしすでに幼稚園にいる子供は預かるとのことで決着がつく
・上の子が病院へ行く日だったが、
 停電でシステムダウンしているため
 「もう学校も休め」と言い放つ
・停電のため自宅電話が使えず、携帯を使おうとしたが、
 みんな同じことを考えているため大混雑で使えない
・PCいじっている最中に停電になりPCダウン
・・・以上のような状態だそうです。
12月にこんな天気になるのは珍しいです。
停電になるとオール電化の姉の家はさぞかし寒いことだろうと思ったら、
夜間のうちに熱を貯めておく蓄熱があるので暖かいそうです。
不幸中の幸いですね。
停電のために困ることといったら、病院は大変です。
レントゲンは撮れない。
会計システムも不能。
カルテ搬送システムも不能。
何もできません。
それならオペ室はどうなるのか、元オペ室勤務の姉に聞いたら、
「自家発電があるから何とかなる」
そうですよね。
術中に停電になって心電図見れない。
人工心肺装置が使えないとかなったら終わりですもんね。
でも歯科はどうなるんでしょう。
歯を削っている最中で停電になったら困ります。
手用器具で切削はすんごい時間がかかるし、
その間に麻酔が切れちゃったら拷問です。
途中で仮封(仮にセメントで蓋をすること)して終了になるのでしょうか。
個人歯科医院は自家発電装置がないと思いますが、
今日はどうやって乗り切ったのか聞いてみたいところです。

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