2008年09月09日
ハプニングバー体験記
DX歌舞伎の話はお流れになりましたが、
紆余曲折でもないことがありましてハプニングバーに行って参りました。
水先案内人はコメント常連の某美女です。
とある飲み屋にいるとの連絡を受け急いで向かうと、
美女と女装さんがいらっしゃいました。
想像以上のキャラクターの女装さんにハートを鷲掴みされまして、
ついつい終電が終わっても飲んでしまいました。
美女と女装さんとしばらく歓談した後、ハプニングバーに案内してもらいました。
そこは都内某所の地下にあります。
インターホンを押してドアを開けてもらうのですが、
友人2名がメンバーとのことですんなり入れてもらえました。
メンバー登録時に馬鹿正直に本名を言ってしまったわたくしはアホだと思います。
次回来た時に何とかしてもらおうとは思っております。
そのハプバーはメインフロアーがバーになっており、
ちょっとしたスペースに麻縄、X字枷、鞭アレコレなどが常備されております。
その下の更に地下は、まあ○○○とかに勤しんでいる人のためのスペースらしいですが、
わたくしと友人が行った時は、事を終えてバスローブを着た男性しかいませんでした。
そんな人達を尻目に池袋の変態居酒屋の話や、
この上品なブログにはとてもとても書けない話をアレコレしていると、
気が付けば周りには男性8人が取り囲んでおりました。
それでも周りを気にせず話続けておりましたが。
その後、美女さんは酔いつぶれた女装さんを叩き起こし、
四つん這いにさせ鞭を奮い始めました。
わたくしもHow To Whippingみたいに教えてもらいました。
その鞭の音の良(ry
モゴモゴ。
その後はわたくしの身には何ら危険のないあんなことやこんなことがありまして、
濃密な一時を過ごしたわけでございます。
ここに書けないのが返す返すも残念です。
とにかく新たな世界を垣間見たということでは、記念すべき日だと思います。
来週はもっとすごいことがあるのですが、
参加できるかどうかは夫へのプレゼン次第となりそうです。
